吉井雅之の情熱の元
『日本の大人を元気にして、子供が夢を持てる日本を作りたい!』

子供達が夢を持てる、そんな社会を作りたい
これまでの大人たちは
『モノ』の豊かな生活にあこがれ
それを現実のものにしてきました。
しかし、今の時代はどうでしょうか。
時代は『モノから心へ』と大きく変化していませんか。
『モノ』の豊かな生活とは
欲しいモノを『得る』生活です。
『心』の豊かな生活とは
『与える』生活です。
『得る』ことはどこかで物足りなさを感じます。
植木秀憲氏の情熱の元
『フリーターから起業家を輩出する!』
重田光康氏の情熱の元
『本物を伝えたい!そして、本物を育てたい!』
『世界一の気合の入った真心のこもった店づくり。仕事を通じて、社会貢献できる豊かな人間育成道場』という情熱的な理念を掲げる会社がある。ロサンゼルスを中心に和食レストランを展開している新撰組グループである。本店は、2時間待ちは当たり前で、限られた食材の中でも最高の品質を提供し、世界中のお客様をおもてなししている。
大嶋啓介氏の情熱の元

『日本中を夢とありがとうだらけにする』
たった5店舗の居酒屋を展開する有限会社が大変な注目を浴び、大きな影響を与えている。
その名は(有)てっぺん。
(有)てっぺんの1店舗目『てっぺん自由が丘店』が出店した2004年1月から4年弱で、居酒屋業界は劇的な変化が起きた。
そして、それは居酒屋業界だけに留まらず、外食業界全般、そして他業界へも強烈なインパクトを与え、今日本を変えようとしている。
そして、その(有)てっぺんの代表取締役である、大嶋啓介氏は、一店舗目を設立する時から、いや会社を設立する前から、日本を変えるという景色を見ていたのだ。
そう、『夢とありがとうだらけの日本を作る』ために。
今回は、夢を与える男No.1大嶋啓介氏の情熱に迫ってみたいと思う。




